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モバイルバッテリーと電源を一緒にしたい人におすすめ「Anker PowerCore III Fusion 5000」

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どうも、さじです。

今回はモバイルバッテリーについての紹介です。

いままでは持ち運び重視で、単純な充電のもの使っていたのですが、今回は電源コンセントを兼用できるものを選びました。

実際に使っていて過不足なく使えていますし、使う状況によって使い方を変えれるのが非常に気に入っています。

Anker PowerCore III Fusion 5000

Anker PowerCore III Fusion 5000を選んだ理由はズバリ、電源とモバイルバッテリーが同じ一つで済むといういう点です。

これが1番の理由でした。

実際に外出する場合にモバイルバッテリーを持っていても、スマホの充電はできますがパソコンの充電となると心もとないです。

でも電源コンセントとして使用できるならどうでしょうか?

外出先で移動しながらスマホの充電をしつつ、カフェなどに入った時にはパソコンの充電のためにコンセントとして使用する。

これができるだけでも相当楽になると思います。

特に外出先でパソコンをする人は電源コンセントを持って移動することが多いと思うので、荷物の軽量化ができるだけで身軽になれて嬉しいです。

USB -AとUSB-Cに対応していていて両方充電できる

私はiPhineとMacBook Airを愛用しているので、USB-CのケーブルとiPhine用のライトニングケーブルを常に持っています。

Anker PowerCore III Fusion 5000はUSB-AとUSB-Cの両方の端子があるので、二つの機器を同時に充電することができ、非常に助かっています。

正直今までだったらモバイルバッテリーの他に充電器を持つという感じだったので、荷物が重くなって非常に嫌でした。

それに私はライトニングですが、マイクロUSBを使いたい時もあったりすると、タイプCだけでなくAがあることで、汎用性が効くので助かります。

充電器を一個にしたい人におすすめ

外出を多くして、カフェ作業や作業スペースが多い人、学校や職場などに持って行くことが多い人にとっては非常にいいデバイスだとおすすめできます。

モバイルバッテリーと充電器を別々にすることにメリットなく、逆に重くなるデメリットにしか感じられません。

もしも軽量化を考えるならアンカーのPowerCore III Fusion 5000だと思います。